やまと豚は、世界が認める「日本の豚」です。

「日本の豚 やまと豚」は、日本の自然豊かな牧場で、日本の最先端の技術と衛生管理のもと育てれられるブランド豚。日本の養豚の歴史とともに歩んできたフリーデンが、2001年世に送り出しました。
フリーデンは、農場HACCP認証を取得するなど、理念である「安全・安心・おいしさ」を追求。「やまと豚」は、安全性を深めるとともに、日本人の繊細な味覚に合う肉質へ改善され続け、高い評価をいただいています。
2015年にはiTQi(国際味覚審査機構)で三ツ星を獲得。その後3年連続の受賞によって、2017年にはクリスタル味覚賞に輝きました。「日本の豚」という意味が込められた「やまと豚」は、世界でも認められたのです。

日本の豚 やまと豚

やまと豚の特徴
  • 肉質はキメが細かく、柔らかい。
  • 赤身にクセがなく、上品な旨みがある。
  • 脂肪はあっさりとしていて甘く、風味がよい。

「やまと豚米らぶ」は、
日本のお米を食べて育った特別なやまと豚。

フリーデンでは、牧場から出る良質な堆肥を使い、中山間地の休耕田や転作田で飼料用の米を栽培。その米で豚を育てるという地域循環型農業を行っています。 その豚の名前は、「やまと豚米らぶ」。 オレイン酸が多く、リノール酸が少ないことがわかっています。日本のお米を食べて育った自然環境と人の体にやさしい特別なやまと豚として、みなさまに喜ばれています。

日本の豚 米らぶ
豚肉の脂肪酸組織に与える影響


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